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2012年10月31日 (水)

焼土の注文

JAに来年度の育苗に使う焼土を注文。

焼土は300℃の熱処理、ふるい掛けがされたもので、JAと提携している業者から引き取りまたは配達される。

この焼土の価格は、引き取りにすると

バケット1杯(0.8立方メートル) 7,800円

で、配達にすると

2トン車(バケット3杯分込み) 28,400円(配達代5,000円込)

4トン車(バケット5杯分込み) 44,500円(配達代5,500円込)

となっている。

ちなみにバケット1杯分の育苗箱数の目安は

床土と覆土 約150枚

床土のみ  約180枚

覆土のみ  約500枚

となっている。自分の場合、床土と覆土に焼土を使っているが床土に苗箱まかせを入れるのでその分注文量も少なくした。

価格自体は前年に比べて1バケットあたり500円値上がりしている。早期精算(配達翌月支払)すると1バケットにつき500円の奨励金がもらえることになっており、前年の奨励金が1バケットにつき100円というのを考えると、早期精算に限っては実質100円の値上がりということになる。

配達は来年3月中旬予定。

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2012年10月30日 (火)

生産組合の役員に選ばれた

そういうことです。

農業を始めてから初の「役」となります。

といっても「雑役」です。たぶん。

組合の資料を作ったり、それを組合員宅に配布したり、農薬を配達したり。

農薬の配達は日当が出るみたいなので楽しみ。

今回は、自分のほかに今年就農した50代の方も選ばれたので、役員の平均年齢もグンと若くなりました。

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2012年10月27日 (土)

サブソイラで暗渠掘り

来年度のカボチャと小玉スイカ、枝豆を作付けする畑にサブソイラで暗渠を掘った。

トラクターでの作業は超久し振り。

やっぱ楽しいわ☆

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サブソイラの装着もワンタッチになれば良いのに。

ヒッチを外したりトップリンクを替えたり調整に一苦労。

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こうやって暗渠を掘ることで、翌年の圃場の水はけはグンと良くなる。

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2012年10月26日 (金)

研修先の親方が田中稔賞に輝く

田中稔賞に工藤憲男さん/平川 【東奥日報 10月25日】

本県稲作農業の発展に功績を残した個人や団体を表彰している田中稔稲作顕彰会(相坂陸秀会長)は25日、本年度(第32回)の田中稔賞を、平川市の工藤憲男さん(60)に贈ると発表した。効率的な作業体系で大規模家族経営を実践しながら、高品質で食味の良いコメを安定生産していることなどを評価した。

工藤さんは、23歳で就農し、35歳で父親の農地約2.5ヘクタールを引き継ぎ、水稲の作業委託で経営規模を拡大。簿記帳簿に基づくコスト管理や施肥、水管理の適正化などを徹底して行い、2008年から4年連続で1等米比率100%を達成している。

本年度の作付面積は、水稲15.82ヘクタール、大豆6.85ヘクタール、飼料用米0.6ヘクタールの計23.27ヘクタール。妻、長男と3人で栽培しており、工藤さん自身は県農業経営士として地域の担い手育成にも取り組んでいる。

工藤さんは25日、取材に対し「県内で一番権威のある賞をいただけるとは思っていなかったので、びっくりしている。今後も規模を拡大して生産コストを下げながら、よりおいしいコメを消費者に届けていきたい」と喜びを語った。

贈呈式は12月18日、青森市で開かれる「あおもり『米産地』活性化推進大会」の席上で行う。

「動画」(ABAニュース) Windows Media Player

研修先の親方が田中稔賞を受賞することになりました~~~☆

親方、受賞おめでとうございます。

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2012年10月25日 (木)

康楽館(秋田県小坂町)の楽屋

>>生産組合の慰安旅行の続き

途中、秋田県小坂町にある康楽館で芝居見物をした。

イメージと違い、間近で見る演技の迫力、妖艶さに圧倒されてしまうほど。

ここは開館100年を超える日本最古の芝居小屋で国重要文化財にしていされているほど。建物は和洋折衷式のモダンなもので、古き良き時代を感じさせる。

また、ここには有名な歌舞伎役者や落語家もここに来るほど。いわば聖地。

あの水戸黄門も舞台としては全国で初めて公演されている。

芝居見物のあとは館内の見学へ。

楽屋のいたるところに有名人のサインが残されていて、それを見るだけでもすごく楽しめる。

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2012年10月24日 (水)

生産組合の慰安旅行(岩手県北)

今年も生産組合の慰安旅行に参加した。

【1日目】

朝8時半、参加者20数名、平均年齢推定70歳のご一行様を乗せたバスは、途中、八甲田山城ヶ倉大橋、酸ヶ湯温泉、奥入瀬渓流、十和田湖を見学し、夕方に岩手県北の温泉宿へ。

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夜の部では歌あり踊りありの大盛況。

自前の衣装で歌って踊るのが珍しいのか、ほかのお客さんたちがカメラ片手に見学に来たのにはビックリした。

そんな大盛り上がりの宴会も、ほとんどが70歳オーバーということもあり夜9時にはお休みモードに入った。

【2日目】

この日は、津波被災地視察のため三陸海岸方面へ。

終日、久慈市、野田村、普代村、田野畑村を視察。名勝と知られる北山崎では、実際に被災された方(被災語り部として認定されている)から、現状と被災時の状況について話を聞いた。

現在、復興は少しずつだが進んでいる。しかし、震災があってから観光客が激減しお土産店などの観光産業に大打撃を及ぼしているそうだ。

こういった状況を被災地以外の人は知らないというか気にしたこともないと思う。こういう被災地がまだまだ多くあるんだろうなと思った。

被災地を訪れることも復興の一助になるので、いっぱい観光客が来てくれることを願うばかりである。

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慰安旅行では先輩方から農業技術などのアドバイスを受けられたり、地域のいろんな情報を交換できるので有意義だと思う。特に酒席ではお互いの距離が近くなるので本音のホントのところを聞けたりするのがいい。

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2012年10月21日 (日)

家族で白岩森林公園へ

ここにきて農閑期の様相を呈している感じだがそうではなく、晴れたり雨が降ったりで畑の片付けができない状態が続いているだけ。

まあ、雪が降るまでに片付けたらいいと暢気に考えているけど。

さて、昨日は朝方の雨がウソのように日中はすごく天気が良かった。

そんな陽気にさそわれてお昼過ぎから家族でドライブへ。

訪れたのは白岩森林公園。旧平賀町にある。

ここに来ると身体がすごく楽になる。マイパワースポット。

こんなに天気が良いのに誰もいない。もったいない。

せっかくなので貸し切り状態で自然を満喫した。

一番はしゃいでたのはウチの奥さん。

子供たちをよそに走り回っていた。

若いね~~~☆

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2012年10月20日 (土)

お値段は締めて28,081,200円也

農機具メーカーの感謝デー。

最大の楽しみは最新の農業機械を間近に見たり触ったり出来るところ。

こんなので作業が出来たらはかどるだろうな、と羨望の眼差しで、というかキョロキョロと半ば不審者のように見学して来た。

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やはり大型機械は目を見張るものがある。

すごいの一言。圧巻。

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コンバイン、トラクター、田植機のいわゆる三種の神器のお値段は、

締めて28,081,200円也!!

ちなみに一番高価なのはコンバイン(6条・108馬力)でお値段は15,225,000円だった。

ちょっとした新築の家が建ちます。

もちろん、こんなのは買えるわけもなく、この日は記念品のメーカーオリジナルニットキャップをもらい、1,000円の作業手袋(6双組)を買って退散した。

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2012年10月19日 (金)

田んぼに牛を放牧、コスト減らす【web東奥 10/19】

西北地域県民局は18日、つがる市木造川除地区で、田んぼに牛を放牧して稲を食べさせる立毛(りつもう)放牧の現地検討会を開いた。同県民局によると立毛放牧は県内初の試みで、水田地帯の特性を生かした畜産の省力化・低コスト化を狙う。

検討会は、9月11日から立毛放牧をしている菊地靖さん(52)の田んぼで行われ、県畜産協会、農協、飼料用米生産団体などから約30人が参加した。放牧地は「まっしぐら」をじかまきした18.8アールを使用。周囲に電気が流れる牧柵を設け、肉用牛3頭を昼夜連続して放牧。食べる稲がなくなったら、囲いの中にある仕切りの柵を動かしている。

菊地さんは「牛はまず(柵内の)穂を全て食べ、次に稲を株元まで食べる。これまで五所川原市の放牧場に頼んでいたが、自分の田んぼでやった方が低コストになると思う」と話し、牛の発情や妊娠の様子をすぐ確かめられるのも便利だ-としていた。放牧はあと1カ月ほど続ける見込み。

同県民局によると、西北地域の水田約1万9600ヘクタールのうち、約1087ヘクタール(5.5%)で飼料用米を作付けしている。立毛放牧の田んぼは転作(飼料作物)扱いとなる。石戸谷満地域農林水産部長は「飼料価格が高止まりしている状況で、飼料自給率の向上と畜産経営の安定のため、西北地域に合った立毛放牧を確立したい」と話していた。

(web東奥 10月19日)

興味深い。

なのに、このような取組みをしていること自体知らなかった。

住所的にウチの近所なんだけど気付かなかったなんて・・・

情報収集するアンテナをもっと高くしなければ。

この立毛放牧は、飼料稲の刈り取り、運搬などに掛かる時間、経費が要らないという利点があるそうだ。

ただし、他県の例を見ると、雨続きで圃場がぬかるんだ場合の対策やある程度の肉用牛の頭数がなければせっかくの低コストが目に見えにくいことなど検討課題があるようだ。

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娘と岩木山の麓へ

今朝、家から岩木山を見るとうっすらと雪が積もっていた。

山の紅葉の赤と木々の緑、それから雪の白のコントラストが青空に映える。

天気が良いので、お昼から娘と二人で岩木山の麓までドライブ。

娘は山ではなくススキが気に入ったようだ。

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(撮影:弘前市弥生地区)

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2012年10月17日 (水)

今年も全量一等米(品種別の反収など)

JAカントリーから出荷精算書がきた。

今年も全量一等米だった。やった~!!

それで品種別の反収は次のとおり。

※1俵=60.60kg

【まっしぐら】

最高 11.88俵/10a(719.93kg)

最低 11.20俵/10a(678.72kg)

全体 11.57俵/10a(701.14kg)

【つがるロマン】

最高 10.5俵/10a(636.30kg)

最低 10.5俵/10a(636.30kg)

全体 10.5俵/10a(636.30kg)

予想より若干少なかったけど、まっしぐらは700kg超えだったのでまずまずの結果。つがるロマンは倒伏しやすく、なのでビビリながら管理した結果少なめな感じだった。もう少し初期分げつがとれれば良かったが、田植えが遅れたので仕方がないと思っている。

来年は、圃場ごとの管理を見直して反収12俵を目指したい。

目標は大きく!!

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2012年10月15日 (月)

トマトの自然栽培(今年最後の収穫)

自然栽培のミニトマトとメロンも今年最後の収穫となった。

ミニトマトは少量ながらもう少し穫れそうな感じだったけど、ビニールハウスの中を片付けするために撤去した。

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メロンは収穫して一週間くらい追熟したけどやっぱり美味しくなかった。メロンの香りはするけど味はキュウリに砂糖といった具合。

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トマトとメロンの自然栽培初挑戦の年だった。トマトは多収で食味も良かったが、メロンは???。来年はやらないつもり。

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2012年10月12日 (金)

稲刈り進ちょく10日現在で94%【web東奥 10/12】

県「攻めの農林水産業」推進本部は11日、県内の稲刈り進捗(しんちょく)状況を発表した。10日現在の県全体の進捗率は94%と、平年に比べ15ポイント高かった。8月中旬以降の猛暑の影響で、刈り入れ時期が早まったため。

稲刈り終わり(県全体の進捗率が95%に達した日)は、平年は16日。今年はまだ到達していないものの、平年より早まるのは確実な情勢だ。

地域別の進捗率は、西北が100%(平年90%)で終了。中南99%(同83%)、東青92%(同70%)、下北88%(同69%)、上北87%(同65%)で推移している。ただ三八は収穫期の悪天候もあり、79%(同62%)と他地域より遅れ気味となっている。

県は、刈り取り適期は既に経過しているとして、刈り遅れによる品質低下を防ぐため、速やかに収穫するよう呼び掛けている。

(web東奥 10月12日)

こちらの地区(西北)は終了。

他の地区もガンバレ~~~

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2012年10月 9日 (火)

ネコカフェや催し参加とか

この三連休は家族サービスに徹した。

というほど大袈裟なものではないが、行事が有ればホイホイ参加し、ドライブすれば寄り道してみたり、気ままな三連休だった。

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ドライブの途中で立ち寄ったネコカフェ。

子供たちもロシアンブルーとかアメショーと戯れて大喜び。

ネコたちは・・・嫌そうだった。

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町内会のグランドゴルフ大会。

毎年参加している。

妻はホールインワン2回、総合第3位の活躍。ボクは同1回、総合第6位。長女はブービー。

賞品のクレラップ、台所洗剤、ボックスティッシュなどの日用雑貨をたくさんいただいた。

当分、買わずに済みそう。

農作業は収穫も終わって片付けを残すのみ。

それが済んだら農閑期へ突入。

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2012年10月 6日 (土)

トマトの自然栽培(晩期)

中玉は終了。

ミニトマト(アイコ)はなんとか頑張っている。

フルーティーな甘さはキープしているし。

ただし、大きさは次第に小粒となり収穫量も最盛期の10分の1以下だけど。

お裾分けできるような量もないね。

いつまで穫れるんだろう?

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2012年10月 5日 (金)

スチューベンの収穫

ビニールハウスの中で自家用に栽培しているスチューベンも収穫を迎えた。

いつも、ご無沙汰的に登場しているが、要所要所、手を掛けて育てていたので、初めて収穫する割に出来は良かったと思う。

袋をはぐとたわわに実った果実が出現。食味はすこぶる甘い。評判通り。

今年は初収穫の年だったので、木に負担を掛けないために成らせた果実を40房程度に抑えたが、来年はもう少し多めに成らせる予定である。

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2012年10月 4日 (木)

木村秋則自然栽培塾閉講式

自然栽培塾の閉講式に出席した。

南部町長、みちのく銀行頭取のあいさつ、受講証明書授与式のあと、塾生代表として受講の感想を発表した。もっと適任者がいるのにね。

受講してみて何となくだが自分の農業の幅が少し広がった感じがした。

いきなり全転換はできないが、できるところから少しずつやってみようと思った。

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自然栽培塾最終回の様子(中央:木村秋則塾長)

木村塾長をはじめ、南部町のみなさん、事務局のKさんにはお世話になりました。

そして塾生のみなさんお疲れさまでした。

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